タイ料理教室(桐原コミュニティセンター)
2010年07月29日
一歩踏み入れると、部屋はまるでレストランの厨房のよう!
桐原コミュニティセンターの調理室でおこなわれたタイ料理教室。

20名もの参加者があわただしく行き来します。
先生はタイ出身の長谷川美来(ヴィライ)さん。日本在住歴は30年以上とのこと。

ヴィライさんはセンタースタッフの治田さんのお知り合い。治田さんのアイデアで今回の企画が実現しました。この日は治田さんのお母さんもアシスタントとして大奮闘
(左:ヴィライさん 右:治田さんのお母さん)
行程が進むにつれて、部屋の中には香辛料の香りが漂い、エキゾチックな雰囲気に。
「これがタイのにおいや」といわれる方も。
ただ料理するだけでなく、普段使わない香味野菜やソースなどの紹介もあり、とても興味深い内容。

子どもさんもがんばってます。包丁づかいがとっても上手

あ、先生がにやりとされています。成功?それとも・・・!?

2時間後、すべてが完成!テーブルに並ぶ料理は圧巻です。

グループによって盛りつけ方もいろいろ。

さらに、タイの食器や置き物の紹介も。より一層タイに興味がわいてきます。
この食器はかつて王族しか使わなかった、ベンジャロンという磁器。

こちらはお祝いごとのときに飾られた置き物。キラキラと美しい。

今回のメニューは、タイ風グリーンカレー、春雨サラダ、トムヤンクンスープ、ココナッツミルクのデザート。なんだか辛そう・・・と思ったら、全然平気。うちのカレーのほうが辛いくらい
トムヤンクンも今まで食べた物と比べて全然くせがありません。
レモンを大量に使ったスープなので、暑い季節にはさっぱりします。
サラダにもレモンの風味が。
デザートも最高
かぼちゃの甘味にココナッツの風味が加わって、南国ムード抜群。
ただの料理教室じゃなく、異国文化も学べた今回のイベントはとても有意義でした
桐原コミュニティセンターの調理室でおこなわれたタイ料理教室。

20名もの参加者があわただしく行き来します。
先生はタイ出身の長谷川美来(ヴィライ)さん。日本在住歴は30年以上とのこと。

ヴィライさんはセンタースタッフの治田さんのお知り合い。治田さんのアイデアで今回の企画が実現しました。この日は治田さんのお母さんもアシスタントとして大奮闘

(左:ヴィライさん 右:治田さんのお母さん)
行程が進むにつれて、部屋の中には香辛料の香りが漂い、エキゾチックな雰囲気に。
「これがタイのにおいや」といわれる方も。
ただ料理するだけでなく、普段使わない香味野菜やソースなどの紹介もあり、とても興味深い内容。

子どもさんもがんばってます。包丁づかいがとっても上手


あ、先生がにやりとされています。成功?それとも・・・!?

2時間後、すべてが完成!テーブルに並ぶ料理は圧巻です。

グループによって盛りつけ方もいろいろ。

さらに、タイの食器や置き物の紹介も。より一層タイに興味がわいてきます。
この食器はかつて王族しか使わなかった、ベンジャロンという磁器。

こちらはお祝いごとのときに飾られた置き物。キラキラと美しい。

今回のメニューは、タイ風グリーンカレー、春雨サラダ、トムヤンクンスープ、ココナッツミルクのデザート。なんだか辛そう・・・と思ったら、全然平気。うちのカレーのほうが辛いくらい

トムヤンクンも今まで食べた物と比べて全然くせがありません。
レモンを大量に使ったスープなので、暑い季節にはさっぱりします。
サラダにもレモンの風味が。
デザートも最高

ただの料理教室じゃなく、異国文化も学べた今回のイベントはとても有意義でした

第2回『寄ってっ亭』開催します!(近江八幡市)
2010年07月28日
『寄ってっ亭』第2回を8月20日(金)におこないます!
今回のゲストは、なんとお寺で現代アート展を開催されている、川本哲慎さん。
いったいなんでお寺で!?現代アートって、どんなことしてるの?などなど、疑問に感じた
あなた、ぜひ足を運んでみてください。
会場は旧八幡市街にある『町屋カフェNONNO』さん。なんとなく懐かしいレトロな雰囲気に
思わず”ほっ”と一息することまちがいなし!
情報交換や仲間づくりなど、使い方はあなた次第。
みなさまのご参加をお待ちしています。
日時:2010年8月20日(金)13:00~14:30
場所:町屋カフェNONNO
ゲスト:川本哲慎さん
参加費:500円(1ドリンク+お茶菓子)
主催:NPO法人 近江八幡市中間支援センター
お申込み、お問合せ
tel 0748-36-5570 fax 0748-36-5553
e-mail chukan@npo-omi8man.com

今回のゲストは、なんとお寺で現代アート展を開催されている、川本哲慎さん。
いったいなんでお寺で!?現代アートって、どんなことしてるの?などなど、疑問に感じた
あなた、ぜひ足を運んでみてください。
会場は旧八幡市街にある『町屋カフェNONNO』さん。なんとなく懐かしいレトロな雰囲気に
思わず”ほっ”と一息することまちがいなし!
情報交換や仲間づくりなど、使い方はあなた次第。
みなさまのご参加をお待ちしています。
日時:2010年8月20日(金)13:00~14:30
場所:町屋カフェNONNO
ゲスト:川本哲慎さん
参加費:500円(1ドリンク+お茶菓子)
主催:NPO法人 近江八幡市中間支援センター
お申込み、お問合せ
tel 0748-36-5570 fax 0748-36-5553
e-mail chukan@npo-omi8man.com


歴史絵巻仮装行列「八幡今昔」
2010年07月28日
9月18日(土)、近江八幡市では歴史絵巻仮装行列「八幡今昔」を開催。
旧近江八幡市と旧安土町の合併を契機に、安土のまちが八幡へ移されて以来400年の歴史を仮装行列で振り返る。
行列は初代八幡城主・豊臣秀次を先頭に、歴史上の人物、八幡商人、丁稚、ウィリアム・メレル・ヴォーリーズ、満喜子夫妻など60人以上の規模になる予定。資料館前の旧伴家住宅前を午後3時に出発する。
仮装行列の参加希望者は7月31日までに、着付け・化粧・交通整理などの運営スタッフ希望者は8月15日までに資料館へ申し込む。個人や団体・企業の協賛は1口500円から受け付ける。
お問合せ:近江八幡市立資料館 友の会事務局
電話0748-32-7048
旧近江八幡市と旧安土町の合併を契機に、安土のまちが八幡へ移されて以来400年の歴史を仮装行列で振り返る。
行列は初代八幡城主・豊臣秀次を先頭に、歴史上の人物、八幡商人、丁稚、ウィリアム・メレル・ヴォーリーズ、満喜子夫妻など60人以上の規模になる予定。資料館前の旧伴家住宅前を午後3時に出発する。
仮装行列の参加希望者は7月31日までに、着付け・化粧・交通整理などの運営スタッフ希望者は8月15日までに資料館へ申し込む。個人や団体・企業の協賛は1口500円から受け付ける。
お問合せ:近江八幡市立資料館 友の会事務局
電話0748-32-7048
ゴーヤが育っています(北里コミセン)
2010年07月28日
北里コミュニティセンターでゴーヤが大きく育っています。
ちょっとわかりにくい場所ですが、K職員さんが丹精込めて育てておられるのでたくさんできているようです。
私も2本頂きました。家でゴーヤチャンプルーにしてビールと一緒に頂きました(*^_^*)
ゴーヤとビールの苦みで最高です。
近江八幡では「生ごみをたい肥にするプロジェクト」の市民活動が盛んです。
そのたい肥を使って、ゴーヤを育てて市内各所にポットで配置していますが、それがあちこちで育っています。
このような活動は地道ですが、ごみ問題や、エコ活動を子供たちにも実感してもらえる、良い活動ですね。
ちょっとわかりにくい場所ですが、K職員さんが丹精込めて育てておられるのでたくさんできているようです。
私も2本頂きました。家でゴーヤチャンプルーにしてビールと一緒に頂きました(*^_^*)
ゴーヤとビールの苦みで最高です。
近江八幡では「生ごみをたい肥にするプロジェクト」の市民活動が盛んです。
そのたい肥を使って、ゴーヤを育てて市内各所にポットで配置していますが、それがあちこちで育っています。
このような活動は地道ですが、ごみ問題や、エコ活動を子供たちにも実感してもらえる、良い活動ですね。


夏休み親子水草と魚学習会(草津市)
2010年07月26日
水草は魚の産卵に必要なものだけど、増えすぎると水の流れが悪くなって生物が住みにくくなってしまう。今の琵琶湖の水草の状態を知り、魚介類や琵琶湖再生への取り組みへの理解を深めよう。
日時:平成22年8月18日(水) 9:00~12:15
平成22年8月19日(木) 9:00~12:15
募集対象:小学校3年生~6年生と保護者
参加人数:各日とも10組(1組は保護者1名と子ども2名以内)
※応募者多数の場合は抽選
参加費用:子ども→無料 保護者→750円(琵琶湖博物館常設展示の観覧料)
持ち物:筆記用具、応募はがき(返信)
申込み方法:必ず往復はがきにより応募
住所、参加者氏名、電話番号、ファックス(お持ちの方)、電子メールアドレス(お持ちの方)、
希望日(8月18日、19日のどちらか)
宛先は滋賀県庁水産課 行
締切:平成22年7月30日(消印有効)
お問合せ先:滋賀県農政水産部水産課うみづくり担当
電話077-528-3874 ファックス077-528-4885 e-mail gf00@pref.shiga.lg.jp
日時:平成22年8月18日(水) 9:00~12:15
平成22年8月19日(木) 9:00~12:15
募集対象:小学校3年生~6年生と保護者
参加人数:各日とも10組(1組は保護者1名と子ども2名以内)
※応募者多数の場合は抽選
参加費用:子ども→無料 保護者→750円(琵琶湖博物館常設展示の観覧料)
持ち物:筆記用具、応募はがき(返信)
申込み方法:必ず往復はがきにより応募
住所、参加者氏名、電話番号、ファックス(お持ちの方)、電子メールアドレス(お持ちの方)、
希望日(8月18日、19日のどちらか)
宛先は滋賀県庁水産課 行
締切:平成22年7月30日(消印有効)
お問合せ先:滋賀県農政水産部水産課うみづくり担当
電話077-528-3874 ファックス077-528-4885 e-mail gf00@pref.shiga.lg.jp